静岡16日1部

会場なんかの詳細は順序無視して17日1部のレポにありますので、そちらをどうぞ。


1回目 MC

剛「ツィンメッセですからね(会場がそういう名前だったの。ツィンメッセ静岡)シングルでもいいやないですか」
光「いや、やっぱツィンやないと」
剛「そんなん夜中の3時頃目ぇ覚めて隣に誰か寝とったら嫌ですやん」(光ちゃんだったらOK?/爆)
光「そうだ。前LOVE2でハワイ行った時、スタッフがスィートとってくれたんですよ。やったぁ、スィート?って喜んだんですが、ベッド1個しかなくてね(笑)。普通の部屋で良いんで、別々にして下さいって頼みましたもん」(や〜ん、もったいない、…って何が?/笑)

光「一番近くに感じられる会場ですのでね、僕らのあんなところやこぉんなところまで見ていって欲しいと思います。幻滅して帰ってもらいたいですね、何でこんな人たちに夢中だったんだろ?山下くんの方がカッコいい!って(笑)」
剛「山下、カッコええよなぁ。俺が女やったら惚れるもん」
光「僕、今回のコンサートのビデオ、見たんですよ。もうね、すごいよ?Jr.頑張ってる!あと、何年前のやったかな?僕らのも見たんですよ。したら、剛くんが元気。異常に元気!飛び跳ねてるもん」

KISSについての話しで。
光「何であんなジャケットなんか見てびっくりしたもん。よりによってこんなバッハ時代の奴…(笑)」

自作曲について話そうとする光一の隣でつよ、ゴルフスィングのマネやらピッチャーのマネ。あげくはちょっとだけ上着をはだけちゃった@@。
光「お前、横、取っ手ついたな(笑)」
触ろうとする光一。
当然触らせまいとするんだけど、何故か光一の周りを回ってるつよ(笑)。
ここんとこちょっと見えなかったんだけど、すれ違った時、咄嗟に光ちゃんったらつよのファスナー下げて上げたらしい(早業!/爆)
剛「おま…。今ファスナー下げて上げたやろ?セクハラですからね」
言いながら逃げるつよを更に触ろうとする光一を避けて更に逃げるつよ(笑)。
光「今ええお尻してたなぁ」(光ちゃんってホントつよのお尻好きだよね/爆)

いきなり上着を脱いでボディビルダーみたいなポーズを取り始めるつよ(光一はMC中)。
光「………」
剛「…何やってんですか?早く次行って下さいよ」
光「今俺が喋ってもだぁれも聞いてへんもん。朝礼の校長先生状態やん。
じゃあ、剛くんのピン(ライト)消して下さいよ」
剛「いいですよ?消して」
と言いながらも光一のライトが当たってる後ろにこそこそ、っと入ってくるつよ(笑)。
光「何で俺んとこ入ってくるん?」
と光一が振り向くとさっと影に隠れるつよ(笑)。
暗くなったつよの辺りを見て光一。
光「おま…。まるっきりふつ〜の人やで?全然オーラ出てへん(笑)」

自作曲の話しをしようとする光一の隣でやたらといろんなポーズつけてみせるつよ。
とうとう話すのを諦めた光一。
光「お前、今めっちゃ張り切ってるやろ?」
剛「そうですよ?今のこのテンションやったら踊りもこうなる訳ですよ」
とすんごいリキ入れてびしばしと決めて見せるつよ、カッコイイ!(☆_☆)
剛「という具合でね。で………はぇ…」
喋りかけたものの息があがって続かないつよ。この間が何とも絶妙!
光一もただただ笑うしかない、って感じ。

つよの自作曲
剛「僕のは普通のオーソドックスガンダムとニューガンダムです。内海くんに負けてられないからね」
光「うひぇひぇ(笑)。それ、おもろいけど判る人、少ないから」
そのつよのバラードでの紙ヒコーキの説明を始めた光一、途中でふと我に返ったように。
光「何で俺がこんな事説明してるん?」
とつよを振り返るけど、つよは今度はちょうしゅうのマネし出してる(笑)。ひょっとしたらコンサではここが初披露?

光「剛くんのロックは初めて関西弁で作ってみたというね」
剛「♪やっぱ好っきやねん〜」(つよの声ってホントいい声〜)
光「何で、突然歌うん?(笑)」

光「なっがいMCやなぁ」
剛「俺の事、無視して続けろや。無視してええから。けどまるっきり無視すんなよ?良い感じに無視しろ。まるっきりやと淋しいからな」(笑/それ、ちょっと難しい注文だよ?つよ)
そう言ったもののプロレスネタで弾けまくるつよを抑えきれない光一(笑)。
思わず正座して土下座。
光「すみません、こんなところをお見せして」
のりまくってるつよ、更にプロレスマネで走り回る、走り回る!
ちょっと喋ろうとしたものの、完全に息が上がってはぁはぁしちゃって喋れないつよ(笑)
そんなつよの肩から背中にかけてをばしばし叩く光一(笑)。
光「おっまえ、すごい汗やで?踊ってる時よりずっと汗かいてるやん」
剛「(自分の背中が映ってるスクリーンを見て)俺の背中お前のもみじいっぱいついとるやん」(あはは、確かに肩胛骨の辺り、光ちゃんの手形に赤くなってる!)

光「それじゃあ歌、行きましょうか」
剛「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ?!(笑)」
客席「(つよの声につられて)え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」
光「え〜〜〜、じゃないの。過去そんなん言われたんは少年隊くらいですよ?ニシキさんのマシンガントークが炸裂して…」

剛「準備、OKかぁ?(と後ろで演奏してるファイブ←これってどう書くのが正しいの?5?FIVE?を振り返るつよ)
剛「ドラム、OK?」
ドラムの子(ごめんなさい、名前判らないです)が大きくまるを作って見せるとつよ。
剛「友達の輪?」
そうそう、と言うように何度も頷いて笑うドラムの子。
剛「ギター、OK?」
OK、OKというように手を振るギターの子にも。
剛「友達の輪、は?」
苦笑するように大きくまる作るギターの子(笑)。(はひょっとしたら2回目のMCだったかも?)
剛「ベース、OK?」
OK、OKというように頷くベースの子。ちょっと衣装がけばかったのかそれをいじるつよ。
剛「そのジャケッツ、ちょっとええな。どこで買ったん?」
渋谷で、とか答えたらしい(笑)。
剛「そうか、やっぱ渋谷か、そんな感じしたんだよな」
光「っていうか衣装やから(笑)」

歌、いきます、とか言いながらも更にちょうしゅうコールでつよをあおる光一(笑)。
剛「さ、真面目に行こうっ!」
と言いながらも今度は光一に説教するつよ(笑)。
剛「それでは皆様、大変長らくお待たせいたしました(この口調、それこそプロレスの呼び込み(?)のおに〜さんみたい/爆笑)178センチ、○○○(よく覚えてない/^^;)パウンド、ジャニーズ〜、ジュ〜ニ〜ア〜っ!」
(あ〜、ホントめっちゃ長かった!座ってれば良かった。でも楽しかった〜/爆)


2回目 MC

光「それでは…ちょっとMC入るの怖いんですがね(苦笑)。皆さん、座りましょう」
投げ込まれた紙ヒコーキを拾って書いてあるのを読む光一。
光「『剛くんを抱きしめてあげて下さい』嫌です」(何故即答?!おまけに全部棒読み/泣笑)

光「Summer Snowってこっちでもやってますか?」
客席から思わずブーイング。
光「ちゃうちゃう、ばかにしてんとちゃうねん。ホンマやってないとこあんねん」
剛「秋田…でしたっけ?確かやってへんねん」

光「ドラマ、最終回、どうなるんですか?」
剛「え?最終回?…そうですねぇ…。ツィンからダブルへ(笑)」
光「ダブルメッセ静岡?(笑)」(このネタひっぱるね〜/笑)

ドラマの雰囲気と歌の雰囲気が合わない話し。
剛「最終回はだから最後に♪サ〜マ〜スノ〜(最初の方に流れるメロディね)、って流れるんですよ」

中央ステージからメインステージへと移動する途中、光一の後方からライトが当たる感じでスクリーンに映ったのを見たつよ。
剛「お前、今、後光さしてたで?」
光「え?…あ、ホンマや。俺はいつでも輝いてんねん」
この後、カメラさんに向かってウィンクするつよ。(カメラさんになら平気なんだよね/笑)
光「俺はウィンクはでけんねん」

確かお揃いだった筈の衣装、つよの下だけ違うのを見た光一。
光「お前のGパン、ださっ」
剛「しゃーないやん。どっか行ってもうてん。誰や、ちゅうねん、持ってった奴。いっそいで色の似たようなの探して裾上げしたんやから」(名古屋もその衣装だったよねぇ?横浜では揃ってるのかしら?)

ビデオレターの紹介しようとするつよの横で今度は光一がおじさん歩き(笑)したり一人の世界で遊び始める(笑)。
剛「もしもし?何してるんですか?…けど、おもろいやろ?段々おもろなってくるやろ?」

ビデオレター:その1
お魚のヒガシ

光「あのステップはちょっと新しいですね。でも俺にはできないな。横には曲げられへんもん」

ビデオレター:その2
どう見ても「ヘンなおじさん」なたくろーさん(笑)
ヘンなおじさん、みたいなひげつけてアフロヘアしてるつよ、白シャツに腹巻きして椅子に座って話してます。どこかの楽屋、といった雰囲気。内容は結構テキトーだったような気がする(ごめん、つよ)。カメラがパンすると長いソファに寝そべった光ちゃんが映ります(うわっ、嬉しい/*^^*)。立ち上がってカツラ外したつよ、光一がずっと寝そべってるソファに近づいて光一の頭にそれを乗っけると部屋を出て行っちゃいました。そこでビデオ、終わり。
(マジで寝てるのかと思ったら違ったのね、残念/^^;)

光「あれ、拓郎さん?吉田拓郎さん?僕にはヘンなおじさんに見えたんですが…」
剛「確かにあの衣装とかは全部渋谷の東急ハンズで買ったんですが…。違いますよ?たくろーさんです」
光「寝てたのは?」
剛「あれは…高木ブーさんか仲本さんですよ?」
光「何かカッコ良かったなぁ、あれ。タッチのたっちゃんみたいな寝方やん?」

舞台の下の方で控えてるJr.くんたちを見ていじることに。
一通り年を訊いてまわりジミーくんが8/20で13才になると聞いて。
剛「20日?…名古屋やな。あ、じゃあ俺、誕生日プレゼントにしゃちほこやるわ」(スケールでっかいね〜、つよ/@@)
光「じゃあ、俺は天むすやるわ」(光ちゃんが握ってくれるの?私が欲しい!)
光「お前、ウィンクアップの伝言板、もうちょっとぼけて返してくれんと…」(こらこら、純真なJr.にそーゆー事要求しないの!)

流れとしてはそのままJr.コーナーに行くのだけどまだちょっと時間があったのかつよに向かってちょうしゅうコールする光一(笑)。
剛「あんな(笑)。さっきやめないで、PURE歌ってるとき、客席から『ちょ〜しゅ〜、ちょ〜しゅ〜』って聞こえてくんねん(笑)。ちょうしゅうは歌で踊りませんよ?しかもちょっとテンポアップしてるけど静かな感じのあの曲ですからね。一人で笑いながら歌ってましたけどね」(近い席ってホント良いなぁ…。そういう声全部本人に届くのね…/溜息)

客席にココリコの田中さんの写真を貼ったうちわ(?扇子だったかも?)を見つけたつよ。
剛「あ、ココリコの田中くんや」
客席「えぇえ?」
光「ちゃうちゃう、切り抜きやろ?」
ちゃんとカメラさんもそれ映してくれてよぉく判りましたよ、ホント画面いっぱいの田中くん(笑)。

光「えぇ…。スタッフが早くしてくれ、と合図をよこしてるんでね(笑)」
客席「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ?!」
剛「え?けど、もう結構喋ってるで?」
と言いながらも1回目と同じくファイブをちょっといじってから歌へ。

もう君以外愛せない、での光一のご挨拶。
光「今日は剛くんがヘンなテンションでね…」
と伴奏が流れてるにも関わらず♪ちょ〜しゅ〜、とまた煽る光一(爆)。
光「こんなしっとりした曲と全っ然、合わへん(苦笑)」

今回アンコールで色紙を投げるんだけど、その時、ちょっとしたハプニング。おっきな会場に慣れちゃったせいか思いっきり投げる癖がついてしまったのかつよの投げた色紙は客席一番後ろにあったついたてを飛び越えて出入り口まで飛んで行ってしまったんですねぇ。
次の日の1部、最後列だった私らは結構それ期待して待ってたんだけど、さすがにつよももう気をつけてたみたい(泣)。

アンコールも終わり、最後の最後。
もう袖に入ろうとする瞬間、いきなり振り向くつよ。
剛「次回は、ダブルで」
会場騒然!そりゃダブルアンコール期待するよぉ、なかったけど(苦笑)。
この公演は最初っから最後までツィンネタで引っ張ってたね〜(笑)。

本当はもっともっと長くて面白かったんだと思うけど、何にせよ記憶が…(泣)。
こんなところでお許し下さいまし(おじぎ)。